HOME > 幼児英語教育

幼児英語教育

幼児英語教育の紹介

ここでは、幼児期に英語教育を与えることの大切さと、それに適した教材・スクールをご紹介します。幼児の発育に合わせた適切な教育が、後の英語教育に大きな違いをもたらします。

幼児期の教育-キーワードは"シナプス"

まず、「幼児教育」と「早期教育」の違いを考えましょう。「早期教育」とは後々習うことをちょっと早い時期に行うということ。これは「幼児教育」の目的とはまったく異なります。後々習うのであれば、無理をして幼児期に習う必要はありません。幼児教育の最大の目的は、脳のシナプス※を育てることにあるのです。幼児に適切な"刺激"を脳に与え、シナプスを育てることが「記憶力」の育成や「柔軟なものの考え方」を育てるのです。こういった目的に適した英語スクールや教材を見極めることが重要といえるでしょう。

※シナプス:脳細胞間をつなぐ神経細胞。脳の中で情報伝達を行います。脳細胞間を走る電気信号(インパルス)をつなぐために必要な神経細胞です。脳が成長してからではシナプスの発育は難しくなるため、0歳~3歳程度の幼児期にどれだけのシナプスを作れるかで後の記憶力、多角的発想や思考をできるかといった違いを生み出すといわれています。

幼児教育、子供用英語教材

ディズニーの英語システム

ディズニーの英語システムは0歳~12歳までの方を対象にした課程用英語教材として、ウォルトディズニーカンパニーが認めた唯一の製品です。

2006年6月1日に一新され、更によい英語教育教材となっているようです。見る、聞くなど英語に必要なアクションを子供が好きなアニメを使ってという観点で、やはり突出した製品な気がします。

ナビゲーション

「やり直しの英語」会話力、発音力、リスニング力を強化!ロゼッタストーン